お金と愛の引き寄せコーチング

起業・副業・キャリア女性が、お金も愛もある「豊かな人生」を手に入れるためのココロの秘密。

「褒められるのが苦手」な人が、運を上げるコツ

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こんにちは、小島です!

人から褒められて、「いえいえ、そんなことないですよ」と言ってしまうこと、ありませんか?

ステキですね、上手ですね、がんばってますね、etc.・・・褒めてくれたんだから、「ありがとう」って感謝すればいいのに、素直になれない。

うれしいくせに、「いえいえ、たいしたことないですよ」と・・・。

謙虚さに欠けると思われたくないし、もしもお世辞だったら、バカみたいですからね^^

 

けれども・・・、他人からのポジティブなフィードバックを素直に受け取れないと、人生で損をします。

褒められるのが苦手な人は、人間関係だけでなく、仕事やお金、恋愛や結婚生活においても、グッドな現実を遠ざけつづけてしまう。

 

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婚活、初対面の緊張をやわらげるエクササイズ

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こんにちは、小島です!

初対面の人に会うのって、緊張しますよね。
たとえば、お見合い、婚活パーティー、合コンとか。

友だちを作るためならまだ気楽ですが、婚活となれば話は別。
目的が「生涯のパートナーを見つける」ですからね、ものすごくヘビー。

 

プレッシャーはあって当然、相手もシビアに見てきますし。

だから、嫌われたくない、見下されたくない、失敗したくない、傷つきたくない・・・。
さまざまな感情が、頭をぐるぐると駆けめぐります。

あなたの不安は見事なまでに、顔やしぐさに出てしまう。


ひきつった頬、ふし目がちの視線、警戒心丸出しのローテンション。

もしくは、不安を押しのけようとするあまり、不自然なほどハイテンションになる。
たとえば、早口で、声が高くて、威圧的で、とか。

どっちも自然じゃない、本当のあなたらしさが出ない。

 

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人生を変えたい!でも「メンドクサイ」の謎

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こんにちは、小島です!

新しい年がはじまって、ほぼ三週間。
みなさん、いかがお過ごしですか?

私は何だか少し、去年よりもスッキリした心持ちで新年をスタートさせました。
なぜならば、・・・昨年末にホクロを取ったから^^


ほっぺたに、大きいやつがあったんですね。
年々、少しずつ大きくなってきて、写真で横顔が写ると、嫌になるほど目立ってしまって。

自分では気にしていないつもりでも、妻から「取ったらどう?」と勧められました。
かゆくなっていて、ホクロをよく触っていたようです。

意を決して除去してもらったら、いや~、本当にスッキリしましたよ。
もっと早く行けばよかったな。

 

でも・・・、病院に行くと決めてから、実際に行くまでには、けっこうタイムラグがあったんです。

気になりはじめてから数か月ほど、腰が重くてなかなか動きだせなかった。
診療の予約を入れるのがもう面倒くさくて。

この「メンドクサイ」という気持ち、じつは心の中の「無意識の抵抗」なんです。

 

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ギブ&テイク、仕事と恋がうまくいく法則

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こんにちは、小島です!

私は昔、ずっと欲しがってばかりいました。
アラフォーになってもまだ、社会や誰かが「自分に幸せを与えてくれる」のを待っていました。

お金でも愛でも、欲しがるばかりで、人に与えることが少なかったんです。

 

「サンタって本当にいるの?」

こんなふうに今、サンタの存在を疑いはじめた子どもにはこう回答してあげたらいいよ、という「提案」がSNS上で世界に広まっているそうです。

もしあなたが昔の私と同じように感じているなら、人生を変える助けになるかもしれません。

以下、簡略してご紹介しますね。

「サンタって本当にいるの?」

君は体も心もすごく成長したから、そろそろサンタクロースになれると思う。

「サンタなんか本当はいないよ」っていう友だちもいるだろうけど。
でも、そんなふうに思う子は、まだ自分がサンタになれるほど成長していないんだ。

もう十分に大きくなったんだから、今度は君がサンタになろうよ。

 

(Jaclyn Youhana Garver , Lifehacker )

 

そう言って、子どもから誰かにプレゼントさせることを勧めるというものです。

欲しがるばかりでなく、これからは与える側になりなさい、ということですね。

 

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友達や同僚への嫉妬は、あなたから何を奪うか?

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こんにちは、小島です!

3年前のことです。

友達である年下君の結婚式に行ったら、同じテーブルに見知らぬ男性がいました。
どうやら、新郎の先輩として、たった一人で出席しているとのこと。

私と同い年くらいだったので、仲良くなり、お酒も入ってますから、いろいろ話が弾んで・・・、その男性がうっかり、こんなことを言ったんです。

どうして彼に、あんな可愛い嫁さんができたんでしょうか。。

その人にしたら、後輩いじりの気持ちだったんでしょうけど、その口ぶりから、まんざら、ウソでもないことは伝わってきました^^

人が嫉妬しやすい相手は、自分と同じくらいか、自分より下だと感じている相手、だと言います。

 

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他人の不機嫌に左右されず、「いい人間関係」を引き寄せるコツ

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こんにちは、小島です!

あなたは一日のうち、いい気分でいることが多いですか?
それとも、不機嫌なことのほうが多いでしょうか?

いい気分の時って人にやさしくされたり、うれしいことが起きやすいですよね。

やさぐれている時なんかは、人にイジワルや挑戦を受けたり、好ましくないことが起きやすい。


ですから、
快適な人間関係を保つには「いい気分」でいることが大切です。


ところが、どんなにいい気分でいようと自分ががんばっても、周りに不機嫌な人がいるだけで、マイナス方向に感化されることってある。

せっかくいい気分だったのに、隣りの席の人がイライラしていて、しまいにはこっちまで気疲れして、イライラしてきたりとか・・・。

他人の不機嫌に左右されず、できるかぎり「いい気分」を保つことってできるんでしょうか。

もっともっと、「いい人間関係」を引き寄せていくために。

 

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